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September 05, 2005

鹿戦@鹿スタ:第22節・2005.9.3...2-2

新宿発・鹿の国行き、50人以上が参加するバス旅行としては非常に順調に定刻13時に出発、首都高に入りレインボーブリッジを渡るか渡らないかというところ。確か…右にお台場方面を見ていたら並走する産廃車?が1台。その助手席のフロントのあたりに横たわる見慣れた赤いマフラーとレディアの人形!それに気づいてわたしは思わず手を振ってしまった。むしろ向こうは我々のバスの行き先に気づいていたのでしょう、赤い人ばかりですから。「気づいてくれ!」とちらちら見ていたのかも知れません。すぐに応じて力一杯、手を振りかえしてくれました。お互い盛り上がる車内(向こうは一人ですが...^^ゞ)。

春日部ナンバーのにーちゃんはきっと今日は仕事で参戦できないのでしょう(そのまま産廃車で参戦していたらそれは漢(笑))。参戦できない分、あらん限りの気持ちを鹿スタに向けようとしていたに違いありません。あるいは仕事で通るルートとしてサポが通りそうな道を選んでいたのかも、と思うのは考え過ぎかしら。

そんな真っ赤な人々で埋まったサポ主催バス(by odakyuredsさん)の行きの車内でのことでした。

主審の不条理な暴れッぷりに怒り泣きそうなとき、追加点を入れられ刻々と減っていく残り時間に萎えそうなときはあの産廃車のにーちゃんのことを思い出しました。今日は来られない知り合いサポの顔や名前が目に浮かびました。ピッチを何度も叩く長谷部の姿を見て大分戦の時が脳裏によぎりました。手も叩きました。声も出しました(わたしにしては)。翌日のことなんて考えられませんでした。いつもなら耳を刺激する鹿のリズミカルな打楽器も、残り20分の間は全く聞こえませんでした。そんな狂気的にまでヒートアップするゴール裏の願いが届いたのはPride of Urawaを歌っているときだったかと思います。

できれば勝たせてあげたかった。

冒頭にあげた写真はバックスタンドに吊されたフラッグの姿です。ハーフタイム中に撮影しましたが、ひょっとして後半何かいいことが起こるのかしらと吉兆を思わせてくれる光景でした。


我が家はBSが入っていないので映像についてはスカパー!の放送を待たなければなりませんが、それで確認するまでもなく、PK後に動きがよくなり始め、闘莉王の退場後に急速に前がかりになりました。

あぁ、やればできる子たちなのに、あなたたちってばお尻に火がつかないとダメなんだから!(>_<)

後半が浦和方面に攻め上がってきてくれたのも良かったと思います。

…願わくば平川のシュートが決まっていればなぁ<それはそれで神(笑)…岡野組としては出来過ぎですかね。

都築のお祈りはいつも通りで、浦和側のポストは祈ってちょんちょんして…たぶん5回くらい。鹿側の方でもきちんと祈っていましたよ。それとup中に起こる都築のチャント、鹿のブーイング。そういえばゴールはすべて浦和側だったんだね。今回代表に曽ヶ端が呼ばれましたが、どう見ても都築の方が…と思わざるを得ないほどFWとの呼吸はあっておらず、前線に出すつもりがラインを割ってしまうというのが再三ありました。かくいう都築も珍しく2度ほどラインを割っていましたが。

アレは大活躍でした。しかも今日
パパになったという報を帰りのバスの中で聞きましたが、それもあったのかな(…ぼやけた写真、実はアレがピースサインをしているんですが、生まれたのを知ったのは試合後だったのか?でも産気づいたことくらいは知っていそうだな…)。とにかくおめでとう。さらにそのおかげで途中出場になったとすれば、プラスに働いたのかも知れませんし、ベイビーに感謝。今日の試合ではとくにアレとロビーが阿吽の呼吸のように思えました。何も言わずともお互いの考えがわかるのかも…と思わずにいられないような。達也がエメとセットで活躍したように。今後ますます2人が動いてくことを想像しては萌え萌えです(・∀・)

達也のゴールは目の前で勢いよくジャンプして決めるのが、ロビーのゴールもアレからのセンタリングがドンピシャあうのが、2階席の急勾配からそれぞれの弾道がよく見えました。闘莉王の退場からマイナスな方に切れることなく、ゴールに向かっていってくれた選手達、ありがとう。

試合終了の笛が鳴ったとき、走りまくってボロボロのハセとかが倒れ込んでいたのを見たときもしばらくゴール裏からの歌はやみませんでした。引き分けはしたけれど3か所で挨拶してくれた選手達に惜しみない拍手が。とれなかった勝点は2点。選手達はよくやったと思う。同じ引き分けでも神戸戦とは違う。だから勝たせてあげたかった。

ビジュアル班の中の人、お疲れ様でした。使用目的のわからなかった軍手はVodafoneユニの布の特性により、引っ張るときに生まれる摩擦熱から手を守るものだったらしいです。今後はそのユニと一緒にわたしの軍手が活躍してくれることを祈って。

バカと煙は高いところに…というわけで、わたしは2階にいたので残念ながらそれには参加できませんでしたが、2階席の人もかなりの人が立ちっぱなしで応援していたし、メインからもバックからも声が聞こえていましたよ。鹿スタが良くできているせいか、2階からでもコールリーダの姿は確認できたので、それに引っ張られるように我々も終始後押しのための声を出していました。2得点を決めたときはもう知らない人と左右前後でハイタッチですよ、あひゃひゃ。それくらい気合い入りまくっていたということかもしれん。

今節終わったところで首位にいるのはガンバ。でも最終的にそこにいるのはうちだから。鹿対ガンバの試合はナイスアシストをよろしくね(^ー^)

今回は試合を戦うだけで精一杯だったけど、現実を見つめれば、DF陣でホリと闘莉王が次節出場停止。ツボとうっちーはカードをもらうことはほとんど無いとして(うっちーはむしろ腰か…)、それでも合わせて3人は必要なのに、一度にあの2人いないのはきついですね。とくに闘莉王は前半にホリが累積で次節出られないことがブレーキになってほしかった…気持ちはわかるけれど。それは中盤の面子も同様で、長谷部、啓太、友ちゃんのうち2名がいっぺんにかけると一気に厳しくなるよね。今回は長谷部も都築もカードが出るんじゃないかと冷や冷やだったしさー。

こう思うとトップ下の補強としてロビーに期待する気持ちはこの上なく大きいし、仲間になってくれたことを手放しで喜んでいるけれど(実績も残してくれているし)、ただこんな記事を見ちゃうと、彼が来たときの"If..."をふと思ってしまう…(ロビー、トミーともにほかの選手に負けず劣らず湯沸かし系ということがわかったし....^-^;)。まぁ、今さらしてもしょうがない話でありますが。たとえば清水と闘うときに途中から出場する澤登に感じる「訳もなく嫌な感じ」。それは、やはり経験と年齢に裏打ちされた落ち着きとか、勝負強さとか、精神的支柱とかいわれるモノだと思い、千葉戦に続いてそういったものの不在をちょっとだけ嘆いてしまう自分がいます。年が上と言うことなら選手はいるけど、岡野はどう考えても脳みそ筋肉系だし(笑)。うっちーもそういう意味での期待はあまりできないし(しかも今日あそこまで選手達が沸騰してはね…)、暢久なんて子供が大人になったようなものだし…。井原が行動で啓太に示したように、ベテランが後輩に及ぼす影響は大きいと思うのに、堂々と「マッサージはあまり...」とか言っちゃうキャプテン。300試合出場を達成しているのをみてマッサージとかを軽視する後輩が出たら嫌だなと思っているんですが、暢久のあれは規格外ですから!(^-^;;)


入場に対する鹿スタのいい加減さはかなりひどかったです。わたしは入場開始から1時間ぐらいぼーっとそれをみていたのですが、珍しく赤いユニを身に纏ったリーダーの元に集い始まる決起集会。コール。とくに列の最後尾あたりはリーダーの「近う寄れ」の合図の元に接近していったせいもあり、列が無くなった状態になったのですが、それを整理する警備員が不在。いや、いないならそれで別にいいんですが、自主的に並べというのなら初めからしかるべきその指示が必要なんではないですか?とそう思うわけです。

そういう状況を見ながら仲間のなかから整備し始めてくれた人がでて次第に収束していきましたが、下手したら内部でいがみあいかねない状況。並びに参加する人は次回以降はそれも含めて対応しないと行けないのかも知れません。そうかと思えばチケットのもぎりがなかった。チケチェック自体は…あったよね?(汗)持ち物チェックはあったけど。

それからお粗末だったのがゴミのこと(やっぱりそれか(^^;))。信じられないことにスタの外側、アウェイ入り口のあたりからチケット売り場にかけて歩いた限りではゴミ箱が全く見つからないですよ。ほかのスタもそうなんですか?埼スタは?そのせいか、ベンチの陰や植木の根元に放置されるゴミの多いこと!(それはうちのサポも反省してほしいぞ。)

で、入場の列が長かったので待ちつつゴミ拾いをして捨てようと思ったら捨て場所がないでやんの(笑)。気分的には某氏の銅像の前にでも(囲いができてるし^m^)…という感じですがそれはさすがにお里が知れるというか、サカー専用スタジアムで紙粉雪を撒いてしまう相手にレベルを合わせることもないでしょうから、ベンチの一つに集めておいておきました、せめてまとめておけばスタの人が拾いやすいかなぁと。帰りがけに「ひどいなーこんなところにゴミを捨てて」との言葉を残すおばさんがいましたが、あの、それやったの、すべて仲間達ですから(汗)。あぁ、情けない。今回ひどかったのは使用済みの紙おむつかなぁ。簡単に分別しようと袋をあけたら入っていて、暗澹たる思いに。そんな親に育てられる子供の将来やいかに。あとはペットボトルでしょ、缶でしょ、食べ終わったあとの容器と、氷が入っていたらしい水のビニル袋と…新聞と。あのさー、売店でものを売っていてせめてその空き容器を捨てる場所は用意しようよ。持ってきたものは持ち帰るというのを旨とするなら理想的ですが、現実的にはそうは行きませんから、ゴミ箱は用意してね、スタジアムの中の人。

ゴミはゴミ箱へ。

うゎっ、こんな当たり前のことをココに書いている時点でこの上なく情けないorz

埼スタの並びがどうなのかは知りませんが、少なくともスタの中にはゴミ箱があるわけですから、出したゴミはスタのゴミ箱に捨てましょう、恥ずかしいです。どこのスタに行っても(駒場でも)、並びを終えたあとにゴミが点在していて、それの犯人が仲間なのはめっさ萎えます。

そういえばスタでの紙粉雪とその残骸もひどかったですが、ピッチの状況もねー、ぼこぼこだったなぁ。浦和側のゴール前、ちょうどペナルティエリアを示すライン上に激しくめくれ上がった芝、前半の思うに任せない展開にいらだったのか、都築が足でパンパンガンガンと押し込んでいるのが印象的でした。

おいしいと噂のモツ煮ですが、内臓系に全く食指の動かないわたしは匂いだけで×。というわけで今回はグルメ旅行は無し。家で作った焼きそばとカレーでお腹を十分に満たしました。アウェイスタに落としたお金はチケ代だけというわたしの理想型完成です。


いつもより軽~く道中記。

今回はサポ主催のバスということで、ほとんど何も考えず連れて行ってもらえる分、少しだけバスのお手伝いをさせていただきました。バス乗車口での簡単な案内と、お楽しみ抽選会で当選者の名前読み上げなぞをしておりました。抽選会なんてもー、垂涎もののグッズが出て、読み上げるこちらに妙なプレッシャーがかかるやら(笑)。odakyuredsさん、準備の段階から当日までお疲れ様でした&ありがとうございました。ホント、負けないで良かったですよねー(ハーフタイムにodakyuredsさんの顔が思い浮かぶ^-^;)。

往復の車内でビデオが上映され、行きは当然ながら去年の鹿戦@鹿スタ、試合前のデモンストレーション(くだんの旗止め)とか、試合後の乱闘まで(笑)、試合中はシュートをはずしたり、ゴールを決められたりするたびにため息、ゴールを決めれば拍手…ってあんたら結末知ってるやろ!(笑)

それは帰り道でも同様で、今年の鞠戦@日スタを流してくださったのですが、やはり横浜のシュートがバーを叩くとか、うちがピンチになる度にため息が。ってあんたら結末知っt…(以下略)。ハーフタイムに永井のチャントが流れるとか、そのあとピーカンな天気が曇ったかと思ったら雨になって、試合終了の頃にはまた晴れたのも知っていますがなにか(笑)。それから時間的にスポーツニュースが見られたので、車内のTVで速報Jと、スパサカと、テレ朝と……ゴールを決める度に大歓声!(^-^)目の前では見ていたものの、別の角度で見るそれやメインスタンドから見る我々の狂喜っぷりに、ほんの少し前の興奮がよみがえってきました。

そうそう、行きの鹿戦の方はNHKの映像だったんですが、試合前のupの時から試合中まで、某師匠の顔が大写しになったり「頼れる日本代表ストライカー(?)」とか実況の方が説明したりするたび、バスの中に起こる笑い。わざとウケを狙っているのかと思うほど。

行きの道中、最寄り駅からスタジアムに歩いて向かっていると思しき仲間達。お互いにお互いの姿を見つけては手を振る。心地よい時間。

それからかつてないくらいブロガーさんにお会いしました。既知の方や必ずしも会話を交わしていない方も含みますが、オトコマエ13さん、kojyaさん&ナマかえるくーん(withアフロvはぁと…写真撮るの忘れてもーた)、怠惰屋さんご夫妻、aridaさん、naka0419さん、yasさん、そしてodakyuredsさん。これからもどこかでお会いしたらよろしくお願いします。

あーっとわたしはmixi!をやっていないので(かねて誘われてはおりますが^^ゞ)、なんて反抗的な、と(笑)。言われてもですね、どうもいろいろ話を聞く限りわたしがハマる香りがぷんぷんしているので、自分の時間を無くすという自滅をしないよう、当分参加しないと思います、すみません。

鹿の国を出るまでの渋滞は知ってはいましたが聞きしにまさるものでした。潮来の高速入口に至るまでにその行程の半分以上の時間を費やし、新宿解散で期待した終電車への乗車もすべての参加者がアウトでした<あと1時間早く試合を始めてくれていればねー(笑)。鹿のサポ達も結構お帰りが遅かったようですがねー。むしろ選手達は無事に帰れたのかなぁ…。


審判のことは磐田戦の時に書いたことと特に変わっていません。中程に書いたことと全~く同じです#。もちろんそれを放置しているとしか思えないマスコミやJリーグ関係者についても同罪です。いやしくもそれで飯喰っているプロならば、真摯に自分の仕事について常に自省する姿勢が必要、それがプロってものだ。でなきゃ、何かしらの仕事で生きているほかの社会人すべてに失礼だと思う。帰ってきてチェックした浦和系のブログは言うに及ばず、鹿系ブログや掲示板を見ても「あれはひどい」「気の毒」と言わせるくらいなんだから、よっぽどだと思います。


わたし的にはこれでまた初参戦スタの負けない伝説に1つ、なんとか追加です、とりあえず(^-^)

△:鹿スタ('05)

お疲れでした。わたしもまだ回復していません^^;昼間起きたものの夕方あたりもぐったりしていたらこんな深夜に更新です。写真はあとで追加します。


■おまけ■

金曜日のうちに職場でアイスクリームを振る舞って功徳を積み上げようとしたり、集合場所の新宿駅に向かう途中、杖をついたおばあさまに席を譲ったり、下心ありありの行動ですみませーん(笑)。


■追記■('05.9.6)

写真を何枚か追加しました。

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Comments

★kotaさま

話が上手ってほめられたのは初めてですね(笑)。ありがとうございます。...マイクを使って大人数の前で話すのはあまり上手くないと思ってますが(^^;;)

道中記等は人のものを読むのも結構好きだったりしますので、遠くのアウェイ参戦の度にまた書きたいと思いますvv…次はセレッソ戦ですね。

Posted by: Samemoon! | September 06, 2005 at 01:15

言葉紡ぎ・・・

もう少し感想を補足すると、samemoonさんは、会話がとても上手ですね。
(話し上手&聞き上手、というだけに留まらず。)
だから、長さが倦んだ感じにならない、
軽妙なテンポの文章をお書きになるのだなと納得しました。

Posted by: kota | September 06, 2005 at 00:30

★kotaさま

こんにちは~。kotaさんもお疲れ様でした&ヘンな奴におつきあいいただきありがとうございました~。

言葉紡ぎがほめられると素直に嬉しいです(*^.^*)
人間の記憶は結構曖昧なので、あとでその感覚諸々自分に蘇るよう、ちまちま打ち続けている感じです(←文が長くなる理由^^;)。


★naka0419さま

浸水、大変そうですね…(汗)

>щ(▼ロ▼щ) カモ-ン

…そんな怖い人がいるところわ嫌です(嘘)

万博…それは参加せいと暗におっしゃるのか(^^;)…むしろ万博行けるのか自分は…。
新潟もチェックしてますのでまた告知お願いします(ぺこり)


★ちよさま

もっと写真を入れていると4時過ぎそうだったので一旦やめました(笑)←あとで加えますvいつもより見晴らしが良かったです。

え゛、勇気必要ですか、カレーは。実は結構持って行きますよ(ホームでも)。でも今回はそれくらいしないと消費できなかったというか(笑)。今回はご飯の代わりにパンを買って帰りのバスの中で食べました。残りは冷凍しましたのであとは細々と。


★華月 法里さま

お祈り情報は…えぇ、いちおう^^(今回は特に行かれていないと聞いていましたので)。確認するのはいつものことですけど(でないと自分が安心できない(^^;))。ちなみに後半の相手は両サイドを軽く触っていただけなので都築の勝ち(笑)

終わりの方に外していたキックは、時間的にわざと外していたとの見解もありましたし、精神的な部分も大きいかなぁと思っていますが。でもそれを補ってあまりあるナイスセーブもあったし、闘莉王の制止に走っていったし、何よりカードが出なくて良かった…そんな試合。相手キーパーの外しッぷりはあり得なかったです、何度も何度も。代表のくせに。

Posted by: Samemoon! | September 05, 2005 at 22:49

おつかレッズ~。
お祈りの様子を伝えてくださってありがとうございます。(わたしに向けての情報かなと思って(笑))
最近、念入りにお祈りしてるようですけど、どうも無失点とは行かなくて。
キックも上手く飛ばないみたいだし‥‥キックに関してはかなり気になってます。
精神状態がぎりぎりだったのかな~なんて思ってますけど。

Posted by: 華月 法里 | September 05, 2005 at 22:38

わーい、字がいっぱい(笑)。
気力が充実してますね。
私は今日になってようやく試合を観ることができ
遅ればせながら感動を共有させていただきました。
浦和の勇者たちと、Samemoon!さんの
カレーをお弁当に持っていく勇気に乾杯!

Posted by: ちよ | September 05, 2005 at 20:56

バスツアー、幹事さんともども
お疲れ様でした。
おかげさまで楽しいツアーでした。

>当分参加しないと思います、すみません。
щ(▼ロ▼щ) カモ-ンです。(冗談です)

なお、カレーがおいしそうでしたので
今日はカレーランチでした。

万博は必死で企画練ってます♪。

Posted by: naka0419 | September 05, 2005 at 13:02

こんにちは。
カシマツアーでは、足掛け2日、お疲れ様でした。

samemoonさんの文章を読んで、試合前後のいろいろな事を、
また鮮明に思い出しました。
悔しくてたまらない結果と、その思いに至る経緯とかね。

追伸)
初めて同じ体験について記された文章を拝見しましたが、
言葉を紡ぐのが上手ですね。(偉そうな感想ですみません。)

Posted by: kota | September 05, 2005 at 13:02

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今回はodakyuredsさんのバスツアーで「参加者」として参加しました。 バスツアーで幹事をやらなかったのは多分去年の瑞穂台風以来っす。 試合内容は、柏原丈二対ウラワ対鹿島ってタイトルを変えておけよと突っ込みたくなる内容。 イエローカード出しすぎ。少なくとも3-4枚は不用意なイエロー。よく田中(マ)の 退場だけで助かった試合じゃい。 0-2から追いついてそこでもう1点取れなくって結果はドロー。事実勝っていないから 実際には負けに近いかも。悔しい。 鹿島は3コーナー手前まで... [Read More]

Tracked on September 05, 2005 at 16:25

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