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May 29, 2006

柏がすごいことになっている

どれくらいすごいって、仕事中に思わずこれをアップしたいと思ったほど。

おふぃさるトップページで「吹き出し」って。

ありえなーい(笑)

…でも面白いのでアリ(・∀・)

おふぃさるの中の人、頑張ってください。

わたしも行きたくなったですよ。

参考:http://www.reysol.co.jp/

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浦和のない日曜とお祝いとセルフメンテ

昨日からうちのテレビではJ2を流しっぱです(笑)

柏×札幌も見ましたよ、スタジアムは相変わらずステキだし、西谷も頑張っていたし、スカパー!の解説によれば石崎監督に引き寄せられたという、噂の岡山くんも見せてもらったし。背が高いのね。

岡山くん、J's Goalの記事やブログを垣間見ただけですが、面白いね。彼を見たいと足を運んでくれる人が増えるといいね。降格チームは必ずしも好成績を残してはいない中で、去年あれだけ負けた柏を応援しているサポにとって、今このように勝利を続けられるのは何よりの幸せだろうと思う。とりわけコアなサポは札幌から佐賀まで大変な遠征をこなしているだろうから…。ただ、今年上がってきた昇格チームはどこも苦労しているし、今J1の1位にいる川崎のように、上に上がっても好成績を残せるようになるかどうかはまた別の話で、さらにいろいろが必要なんだろうけれど…J2にいてもサポの心が離れないチーム、お客さんが入るチームというのはちょっと応援したくなってしまう自分…ま、まだJ2にいるからかもしれないし、所詮他人事だからかもしれないけれど。


■お祝い事■

赤星くん、二十歳のお誕生日おめでとうございました。リーグ戦の方はスタメンはおろか、ベンチ入りも…なかなか難しいかも…な状況ですが、去年の年末にかけて思いがけず登場の機会が増えたように、きっとあなたが必要な日が来るはず。だから、腐ることなく、また今年の元旦に見せてくれたようなステキなプレーを見せてくださいね。骨折もびっくりするほど早い回復で良かったです。それから世間的にもオトナの仲間入り、たとえばガムをかむときはTPOを考えるとか…ね(笑)

ロビー、入籍おめでとうございましたv…ブラジル人の彼女だったんですか…てっきり(以下略)。でも外国籍の選手が日本で結婚するって不思議な感じです。いやエメもそうだったけれど…なんか、ロビーくらいの年齢でやってきて、でも入籍したのが日本というのが。

レディース、ホームでの勝利おめでとうv

U-19日本代表 インド遠征でDFスタメン&フル出場の堤くん、勝利&完封おめでとう凛々しい姿で頼もしいvやっぱりスタメンで出ると集合写真に写っていいなぁ。

■いろいろメンテ■

バックアップというのは何においても大切だと思うのですが、特にデジタルなデータは無くすと回復するのが大変なのでこまめに作業しておくのが吉。

というわけで、

ココログが不安定→データをバックアップ

ということをしておきました。写真はパソに入っているからいいとしても、いただいたコメントも含めた文字データはおよそ2.2MBありました。これはなくしたくないので~。

それから、Bloglistを少しメンテしてみました。いつも巡回していて、アドレス欄に打てばすぐに出てくるブログも多いのですが、そんなわけで少しリストという形で追加されております。

あと、テンプレを替えたときに表示されなくなってしまったバナー系の画像を表示されるように設定し直したり。

そんなところを細々手を入れてみました。


よし…今週も頑張りましょう。

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May 27, 2006

グミの実、鈴なり

2001年10月6日、埼玉スタジアム2002のオープン記念イベントに行かれた方は少なくないでしょう。わたしも確か午後から足を運んだと記憶しています。

その日、あのスタジアムの中でも外(広場)でもいろいろなイベントが開催されていて、確かそのうちの1つのテントで細い細い苗木をもらったのでした。

「グミの木」

という札がついていたか、どこかに名前が書かれていたのだと思います。

大事に家に持ち帰り、小さなベランダにおかれた梅の植木鉢、その隅っこにグミの木を植えたものの、しばらくは根付いたんだか枯れたんだか良くわからないような状態で、ただ葉が落ちなかったということは生きているのだろうと、そのまま植えておいたのでした。

苗木をいただいた翌年か、そのまた翌年かに、両親が定年後に住む予定で東京から数十キロ離れた海沿いの街に家を買い、母がその庭に植えると言って梅共々持って行き、植え替えたとはきいてました。そしてその後すくすく育っていたらしいと。

そして去年、グミの木が初めてたくさんの花をつけ、しかし蜂が飛び回ってその花を落としてしまったらしく(笑)、ほんの数個だけ小さくて酸っぱい実をつけたとの話を聞きました。あいにくわたしはすでに実家を出ていたこともあり、そのご相伴にあずかることは出来ませんでした。

さらに1年たった今年、グミの木は大きく枝を広げ、昨年よりさらに多くの花を咲かせ、そして蜂に負けることなく(笑)、何十コもの実をつけたのだと。

そんな電話がさっき実家からありまして。

そんなわけで明日は実家に行ってきます。

赤くて酸っぱいというその実を食べに。

・・・ま、1時間もかからずに帰れる同じ都内ですけどね(笑)

Continue reading "グミの実、鈴なり"

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机上の空想旅行と過去の回想

W杯代表が一足お先にドイツへ入り、おそらくそれに引き続いて浦和の選手たちもドイツでキャンプをはり、そして浦和のサポがW杯へと足を運び…あるいはW杯には目もくれずドイツのキャンプへと(笑)

元々旅好きであるので、机上で組み立てた旅行の数は学生の頃から数知れず。またMASAさんmitsukさんのエントリーを拝見して、行かれないけどドイツへ行くことをいろいろ夢想してみた。国が繋がっていると鉄道での移動も楽しいよね~とか。

折良く?阪急交通社さんから旅のカタログが送られてきたりして、それをぱらぱらめくってみたり。

また、こちらのエントリーを拝見してそして過去に辿った自分の空港歴をまとめてみたり…(一部の空港名が正確ではないかも…いちおう全部調べ直したけれど…)。


日本国内
新千歳空港
旭川空港(着のみ)
函館空港(発のみ)
成田空港
羽田空港
伊丹空港
関西国際空港(発のみ)
広島空港
松山空港
福岡空港
大分空港
宮崎空港(着のみ)
熊本空港(発のみ)

アジア
仁川空港(韓国・ソウル)

オセアニア
キングスフォード・スミス国際空港(オーストラリア・シドニー)
アデレード空港(オーストラリア)
アーミデール空港(オーストラリア)(発のみ)
コフスハーバー空港(オーストラリア)(着のみ)

ヨーロッパ
スキポール空港(オランダ・アムステルダム)
旧オトペニ空港(現・ヘンリ・コアンダ国際空港)(ルーマニア・ブカレスト)

北米
バンクーバー国際空港(カナダ)
ハーツフィールド・ジャクソン・アトランタ国際空港(アメリカ)
オヘア国際空港(アメリカ・シカゴ)...トランジットのみ
ルイ・アームストロング・ニューオリンズ国際空港(アメリカ)


うーん、アジアが少ないなぁ…(・∀・)

そのほか、少なくとも香港、ニューヨーク、サンフランシスコ、ハワイ、パリ(発のみ)、ロンドン、ミラノ(着のみ)、ローマ(発のみ)、マドリッドの空港を使っているのは間違いないが、すべて親に連れて行ってもらったし、一部は物心ついてないころだし、物心ついていても空港名が定かではないので割愛。たとえば「『羽田空港で降りました』って書いたら実は『その頃に東京から海外へ行くなら普通成田だろう」的な間違いをしかねないので。

絶対に間違いがないのは西ドイツ(←時代だな^^;)のデュッセルドルフ空港、トランジットで使ったハンブルグ空港、そしてアメリカのアンカレジ空港でしょうか(笑)(←これも時代だ…冷戦だったからねぇ…)。で今はデュッセルへの直行便はない?のね(´・ω・`)

こう考えてみると飛行機での旅は鉄道での旅に劣らないくらい結構好きなのかも知れない、自分は。

でも旅っていうのはいった瞬間から帰ってくるための旅になるわけで。

ヨーロッパの国々はいわゆる子供の事情により(笑)、あちこち親に連れて行かれたのですが、それももう20年以上前のこと…壁も壊れていなかったし、国を変わるたびになかなか両替が大変だった。今、大人の目で見たらいろいろ気づくこともあるのだろうなぁ…。最近仕事でいった国々だって見聞きするすべてが新鮮だったもの!今もしヨーロッパへの往復が格安航空券なら10万円とかで出来るのであれば、それはオトナになった自分には不可能ではないのだ、決して多いとは言えない収入であっても。

また今の仕事をしていると他人のお金で(<をい)海外に行くチャンスは決して少なくないのですが、もう少し頑張れば(=英語力をつければ等々)、もっともっと行く機会が増えると思うのだ。地道な努力とかいうのは好きじゃないんですが(はっきりゆーな、をい)、でも海外に行くのは楽しいし(注・海外に限らず未踏の地での経験をすべて楽しめる性格)、なんか、もっといろいろ出来ないかな、とつらつら思う雨の午後。

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May 26, 2006

平日の浦和詣で

オトナの事情により平日ながら浦和へ。

ちょーっっと時間が押したので無理かなぁ…と思いつつ、まずは大原へ。行ってみたらまだ選手たちが動いていました(^。^)ほっ

スタジアムではほとんど聞くことが出来ない選手たちの声(←それはうちらがうるさいからだが^^;)、香港で優勝して帰ってきた若手くんたち、元気な達也と長谷部、3タッチまで指定の蹴鞠大会?が3グループほど(ギド&コーチ陣&ロビー(笑)たち、こんちゃんたち、新人くんたち)、居残ってシュート練するカニ&セル、初めて聞くさかもっちゃんの九州人な話っぷり、選手たちと握手する藤口さん?、何よりさいたま新都心を遠くに臨む大原の広い空。

すぅーーーーーふぅーーーー(大きく腹式で深呼吸したつもり)

この日曜日、ナビスコの試合がある日にもかかわらず、代表の合宿に2万人以上が訪れたとか…マナー問題もそうだけど、その行動力がJ1の試合へと向かうことはないのか…2万人がそのままどこかの有料試合に行けば、それでそこそこ優秀な選手が抱えられるのに、と単純に計算してしまう脳。

8試合やって2万人に達しているスタジアムは2箇所しかないんですが…(新潟と浦和←わっかりやすっい♪)

なんか釈然としないよなぁ。

そういえば磐田と名古屋がなんで鹿児島で戦っているんだろう…。


大原でエネルギ補給したあとはそのままさいたま新都心方面まで出て、某スーパーでイートイン、そこから浦和駅へ移動。RVへ行き、タオルマフラーと、初めて背番号ストラップを買ってみた。去年のタオルマフラーはワッペン状のエンブレム部分が真ん中にあって意外に扱いづらい…なによりうっかり薄色のものと一緒に洗って色移りしたことがあって(汗)、なかなか使うのに躊躇してしまうので、今回はニート夫婦のタオマフを買いましたよ。白地とはいえちょっとピンクっぽいんですが、フリンジのついているタオマフを持っていないので。そろそろアクリルマフラーは衣替えかな。

この間本棚を少し片付けた時、過去のグッズカタログをぱらぱらめくって、グッズというのはそのときあまり欲しくなくても、あとで欲しくなって手にはいることはないんだなというのもちょこっと感じたので、今年のグッズはあっても困らないタオマフでとりあえず押さえてみた次第。これで打ち止めになるどうかは秋冬コレクションの出来にかかってますよ。

そして三坊主くんたちのポスターを無事いただいて参りました(…ま、買い物の前にあらかじめレジの様子を伺うわけですが(笑))。

紙もの萌えの自分はポスターとなると飾る場所は…あまりなくて…。でもひょっとしたらW杯を終えたら伸二は浦和のコではなくなっているかも知れない…そう思ったらやっぱり欲しいなぁと思いました。今年のカレンダーには当然載っていないし、また来年のそれには載らないかも知れないし。

なんかね、そんなことを考えて。

そして日が暮れるのが遅くなったなぁというのをしみじみ感じながら帰宅の途につきました。

久しぶりの浦和のない週末ですが、今日行かれて良かった。ナビスコは水曜日開催だし、そこで仕事が詰まらないように少し早めに進められるといいかな。


※コメント欄…に書き込んでもリロードしてもコメント数が変化していない…のはきっとココログのバグでしょう。きっとね。

…あ、直ってた…なんなんだ。

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May 23, 2006

浦和とJリーグの役員人事

犬飼基昭社長が横山謙三取締役と共に退任されるとのこと。どこよりもその情報の速報性と確からしさで最早信じざるを得なくなってしまった報知によるニュースで心構えは出来ていましたが。それでもやはり心乱れるもので。

しかししかし、この退任の報に際し、とくに犬飼さんにはこの4年間にしてくださったことに対して感謝の気持ちで一杯です。

選手たちの獲得、レッズランド、損失補填の契約解除、時にその発言がサポの神経を逆なですることもありましたし、監督の人事や強引とも思えるようなあれこれだって、つまりは「大好きな浦和を強くて大きなクラブにしたい」という限りない愛情に裏打ちされた、ゆるぎない明確なビジョンの元、実現に向けて確実に推し進めてくださったのだと思います。

何よりも、いつ駒場や埼スタや大原や霞ヶ丘に行っても、"必ず"と言っていいでしょう、犬飼さんがそこにいました。義務感からという印象はなく、たいていは真剣なまなざしで、時には楽しそうにギドやスタッフや選手たちと会話を交わしていました。またアウェイのスタジアムに行っても、その姿が仲間の誰かに確認されていた気がするなぁ。簡単にできることではないと思います。

そんな犬飼さんは、浦和の社長からJリーグの専務理事へと所属・職務をかえて、これまでの一理事からさらに重要な役割を担うことになる…ようですね…。浦和という一クラブの枠内ではおさまらない問題・課題等々の解決にむけて、またその手腕を発揮されることを確信を持って期待いたしますよ。

たとえば審判問題とかSR(not 埼玉高速鉄道)問題とか誤審問題とか(笑)。

いや、ホントに頼みますよ(^^;)まぢで。

さらにそれが既定路線と決まったわけではないのですが、それでも2年後、あるいは4年後に、そのときの浦和のキャプテンが犬飼チェアマンからチェアマン杯を受け取る姿を想像して萌え萌え。

キャプテンは誰だろう…啓太か?闘莉王か?

...チェアマン杯は優勝が決まる瞬間にやっぱりチェアマン直々にいただきたいものだし(←止まらぬ妄想)。

…専務理事になることがほぼ決まったばかりで、妄想するにもまだちょーっと早いですが、でもそんなことをつらつら考えてもいいよね。

とにもかくにも、犬飼さんが道筋を作ってくれた浦和のあれこれがさらにもっと大きくなれるよう、ビッククラブ、常勝チームになれるよう、また新たな気持ちでほかならぬ選手たちの後押しが出来るといいなぁ、新しく社長になる予定の藤口光紀さんと一緒に。また、犬飼さんには浦和を離れても常に明るい期待を持って浦和の試合に足を運んでいただいて、かついつでも幸せな気持ちで帰っていただけるように。

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勝利の余韻、つらつら…

昨日は浦和の名の下で戦った仲間があちこちで勝利をあげたようで…勝利の決定の時系列とは微妙にずれますが、

先鋒(クラブユースU-15予選のJrユース)
次鋒(プリンスリーグのユース)
中堅(7人制サッカー大会出場のサテ若手組)
副将(レディース)
大将(トップチーム)

とすべて勝ったのですね、すばらしい(↑先鋒~大将までの対応、とくにはレディースの位置づけは独断と偏見)。Jrユースレディースは引き分けだったようですが負けないことも重要v

昨日の映像を改めて見直して、とくに1点目のオフサイド判定は某所で画像としてオフサイドではないという証拠を見たので、わたしもコマ送りで何度も見直してみたら…確かに暢久はオフサイドではない!…ただしコンマ数秒のタイミング!穴沢さん、もしこれが見えていたとしたら神(←ま、実際は暢久が関与していないと言うことで見ていたとは思う…のですが)。ということであからさまな誤審は例の1失点目に繋げられたペナルティエリア内のハンドね。

…横浜サポさんのブログでそのことを言及しているブログはあまりないですけれども。

点を決めたあとに線審とシトンが交わしているジェスチャーというか、「そうなんだよ、そう、それでいーんだよ、ぐっじょぶ、ぐっじょぶ」といっているふうに親指を立てているシトンの様子を改めて確認。しかしあれを決められるシトンがすごいなぁ、改めて。


また昨日でナビスコ杯の決勝トーナメント進出チーム決定で一区切りついたのを機に?それまで成績不振でだった福岡で、監督が解任されたとのこと。

ううーん、これで…J1では広島、C大阪に続いて…3人目ですか?今年福岡と戦った第1戦(リーグ戦アウェイ)は勝ちはしたものの非常に苦しんだ印象があるし…外から見ているだけでは全くわかりませんが。ブログをざっとROMった感じだと、成績にふがいなさを感じてはいるものの、この解任に動揺している福岡サポが散見される印象です…。


それとネタにしようと思ってしそこねてたんですが…今年の春夏コレクションで買いたいものがほとんどない(´・ω・`)。もともとあまりグッズは買わないんですけど…去年は白いTシャツを買ったのに、今年は…わたしが着られてかつ買いたいと思うような白物がない!…お友達が持っているような生成のマフラー、また出てこないですかね(…ぼそ)

が、カタログ自体に堀之内のいんたびうがのっているのはすごくポイントが高い。白物つながり…ではないですが(笑)。

ホリ「白、少し抵抗があるんですよね。すぐに汚してしまいそうで(笑)。」

これはきっとですねー、食べ物をこぼしたり、汁がはねたり、小学生の時に書道の日に墨汁で汚したりして、しこたま親に怒られた経験があるとにらんでます…全く同じ理由で薄い色の洋服を躊躇する自分がここにいますから(汗)。すぐこぼしちゃうんだよねぇ…(ぼそ)。お醤油とかさ、スパゲティーとかうどんとか…ね。ま、それはホリの親御さんが厳しかったか、ホリがぼーっとしているかは…さらに定かではないですが。

あと…。

ホリ「キッカケは自分で稼いだお金で着た衣服が買えるようになったというのが一番かな」

というのも同感。わたしは徒に親のすねをかじった時代が長かったこともあり、あまりお洋服にお金をかけたりしてきませんでした。今は少し頑張って自分のお金で浦和の遠征についていくことが可能になったし。

…あぁ、でもそうやって自分にはやっぱり洋服にかけるお金がない罠…(言い訳)。


・・・シェフブログの更新が遅いなぁ…。

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May 22, 2006

鞠戦@埼スタ:ナビスコ杯予選6・2006.5.21...4-2

シェフ!

相馬シェフ!

やっとキター!!

どりどり

嬉しいからもう1枚載せちゃうぞ~。

どりどり南ゴール裏に接近してくる姿を何度も見られたよ!!眼福、眼福。南のコーナー付近ギリギリのところで田中(隼)?とせめぎ合ってそして球をキープしていたのもよかった。何より成果を形に出来てよかったね。次はヒーローインタビューに選ばれるくらい活躍してくださいまし。またシェフの得点を演出してくれたシトンと暢久に感謝だね^^


祝!加藤、トップ初出場&初スタメン!

かとぅー

祝!萌タン・スタメン!!

スターティングイレブン

とりわけ加藤はアップするときに気合いの入った様子で定位置についたなぁ…と思ったら…驚きのスタメンでしたよ!!メンバー紹介の時に思わず声あげたですよ。

その活躍ですが、初めての出場としては申し分なし。1点目の失点はハンドですから気にすることはなし、2点目は相手が上手かったし、それ以上に何度もピンチを救っていたですよ。お疲れお疲れ。また兄貴たちが戻ってくると出場機会は遠のいてしまうと思いますが、腐らずに体調を整えてチャンスをものにしてください…また折り悪く手を…なんてことのないようにね!

萌タンは無事90分を戦いました。まだまだ周りに助けられる部分も大きいと思いますけれど、出場をかさねるたびに頼もしく感じ。これからが楽しみです。

祝!シトンハットトリック!!

ハットトリック達成

左で倒れてるのは那須くんね、たぶんね(-m-*)ぷぷ

フェイントをかけて、また球の出しどころを消そうとジャンプする相手DFの動きを見てタメを作れるシトン…いやぁその落ち着き具合に脱帽です。

しかし…シトン貯金に参加してる人の声にならない悲鳴がまた聞こえてくるような(^^;;

いやいやいや、めでたいかな。

今日は総じてサイドが頑張っていたなぁ。平川も岡野もアシスト?(になるのか?)なセンタリングしたですし、永井のボールの出し方もよかったです。球に詰めていく啓太の活躍は言うまでもなく。

いいものを見せてもらいました~。

とはいえ…ですね。暢久が大事なところでボールを奪ってすぐに奪い返されという様子にまだ風邪上がりなのか?今ひとつ冴えなかったと思ったのですが(2点目の演出を除く)。なによりその調子が悪いように見えた暢久が交代して、さらにシトンが引っ込んでというあたりから目に見えて連携というか、プレーが危うくなってきて、それで2失点ですか。それは今後の反省材料にしてくれると信じて。描いている絵にあまり違いはないと思うので。それから啓太の代わりはいないと…そんな意見もよく見聞きしている気がしますが、そうすると控えとか若手で啓太的な働きが出来る子が出てくればものすごいチャンスじゃないか!…とにかく走らないと行けないし周りに目を配らないと行けないから大変だと思うけど。


1点目はオフサイドの取り損ね?と思ったら、明らかにオフサイドポジションだった暢久?はプレーに関与をしないという判断でオフサイドにならなかった?らしい??(スカパー!の録画より)。

なるほど。勉強になるねぇ。

結局はセルフジャッジはいけないということなんでしょうね。

でも、横浜の1点目のハーフナーのあれは明らかにハンドでしたから!あの若さでそれはいかがなものかと…(-"-;)

...ヤダヤダ。でも誤審というのはあの人数で裁く以上しょうがない部分ありましょう。ゲームをコントロールできない審判よりはずっとましです。カード乱発とかされるとたまらんもんねぇ…そういうのはなかったから、うん。

今日見ても思いましたが、ハーフナーくんのあの高さは脅威です。まだまだあの身長をもてあましているというか、端から見たバランスの悪さを感じずにはいられないですが、ジャンプしたときの競り勝ち具合というのは怖かったです。イヤな感じです。

先日の瓦斯の球さばきに比べるとマリノスはそういうイージーミスというのはほとんどなかったんですがこの点差。良しといたしましょう。

…と、ココの原稿を書きながら画像を編集しながらスカパー!の映像をチャプターつけて編集・削除をしていたら前半開始から22分間を間違って消してしまってた…orz(←いちおう水曜日に再放送があるので大丈夫そう…かなり焦った…)



で、無事予選を総合成績トップ通過。勝ち点トップ、それ自体にさしたる意味はないですが、その相手がリーグ戦で1位の川崎という…リーグ戦でもまだあたってないのに、いきなりここであてるなよ、と(汗)、思うわけですが。

さて、無事決勝トーナメントに進んだチームは。

大阪2つ、鹿島、千葉、磐田、横浜、川崎

ま、まぁ、平日に職場を抜け出すだけで行かれるという意味だけで見たら、川崎という位置はBestなんですけれどね、マリノスが予選で一緒だったからここで相手になる可能性がない以上。

…柏と東京Vがなくなったことがやっぱり大きいなぁ。

スカパー!でJ2を見ていると「柏、強いです」「柏、この時間帯に強さを見せます」とかいう解説を聞くと…それでどうして去年あれだったのかと。うむ。


□おまけ□

裸足のヒーロー

ヒーローインタビューの時のシトンの裸足が何となく可愛かった。

たこ足

対照的に、後半開始前にオーロラビジョンに映った向こうの某選手。その足に貼られた絆創膏がタコの吸盤のようで…あひゃ。

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May 21, 2006

鞠戦@日産スタ:ナビスコ杯予選4・2006.5.14...3-1

永井~v

永井~!!

日産スタは相性がいいのかしらv右をどりどり駆け上がる王子をカメラで追いかけていたらそのままセンタリングして決めてくれましたvv

幻のゲットゴール写真

・・・ゴールシーンは押さえていたものの本人が映ってなかった…ora

戦い終わったユニ途中交代で着替えた王子のユニを片付ける水上さん?

ロビーの怪我が現場では気がかりでしたが、骨折か?脱臼か?とがくがくしていたら、その後、脱臼であることが伝えられたし、実際この目で大原のグラウンド内を普通に動いている姿を見たし、ホッと一安心。中断を挟むからゆっくり休めるのかと思ったらこの試合でナビの決勝トーナメント出場が決まっちゃったらしいし(嬉)、そうするとナビの準々決勝ですぐに2連戦があるとか…やれやれ。選手は大変です(いや、サポもだけど)。

さんくす!横浜さんはねぇ…先取点は奪ったものの、有効な攻め手をかいてたですよねぇ。リードされてとにかく点を入れなくてはいけないはずの終わりの方では、背が高いだけでまだまだ成長過程(ということにしておく)にある若手にひたすら球を放り込むしかない始末。結局、勝てば官軍というか、あーゆーサッカーでも強ければ何も言えないんですが、強くないであのサッカーはありなんでしょうか。

でも、ヒラが足を攣って倒れてしまったときに助けてくれてありがとうね。うちの選手も走っていたということなのか。何人か足の状態がそんな感じ…。

鞠のユニ向こうのユニ旗は小さいわりに…あまり広げるのが上手くないなぁ…(-。-)ぼそ

そんな鞠さんも明日は決勝出場をかけて本気で来るはず…うちは闘莉王がいない分、DF陣が…どうなるのかな?萌タンなのかな…と興味は尽きませんが…。水曜日のもやもやを吹き飛ばすような試合に…しましょう。選手を乗せられるように。天気もいいみたいだし!

捨て置かれたゴミはわたしがいたエリア(1階席)にはほとんどなかったです。よい傾向です(^-^)

最後に。

ギシの願掛けは。

だるまに…明日も見られるでしょうか。ホームでは遠いのでついチェックし損ねてしまいますが。アウェイではわたしの目線にも選手の動線上にも近い気がする。


席割り…そういえば。

前回だいぶもめたらしいと聞く席割りですが…指定席エリアで青い中に赤が挟まれる形…こんなにもはっきりと。きっと鞠さんもまだまだ模索されているのでしょう(…ということにしておこう)。

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May 18, 2006

とりあえず…なんだ…

定時退社を目論んでいつもより朝早く起きて働いていた→定時ちょいすぎ退社→そのまま味スタへ→試合中は2階席ですが立ちっぱ→試合内容がアレで→帰りの京王線はほとんど座れず

…んなもんで眠い…です。

とりあえずの本日のメモ書き日記。

・ギシ、お誕生日おめでとう…で八面六臂の活躍…。

...ora

他の選手はもっと頑張るように。

・瓦斯の某選手は落選に落ち込んでいるようですが、味スタの前にある巨大なグラサンのポスターを見てびっくりしたですよ。ツネさまばりになんかポーズ決めているぢゃないですか…向こう4年の間に…ツネさまの地位を脅かしますか?うむむむ。

・長谷部の試合前のチャントを聞かれなかったですよ。ただ、本人の耳には届いていたようですね。よかった。

・まぁ怪我がなかった…かな。こういう試合での怪我が一番イヤだ。イエローは…じょうじ主審のわりには少なかったですが、試合内容の割りにはちょっと多かったような印象。でもって闘莉王がファウルを取られるとドキドキ。

とりあえず眠りますよ、眠ります。

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May 17, 2006

世間にとってのサッカーとは。

【エピソード1】

横浜戦の帰りに所用で洋服屋に立ち寄りまして。

スタジアムからそのまま行ったのでレプリカを着込んでいたわけですが。

一脚を持っていただけで

店員「写真を撮る仕事をされているんですか?」

と(笑)。まぁそれはよいとして。

うち「いえ、サッカーに行ってきた帰りなんで」

と答えると、

店員「あ、そういえば昨日試合でしたよね」

あー。

そういえば行った行った。

↓こんなの。

行ったらしいよ(笑)

ってなことをその場で話すわけもなく。

うち「あぁやってましたよね~(棒読み)」

ちなみにそのあとの会話は

店員「今日はどことどこの試合だったんですか?」

うち「浦和レッズと横浜Fマリノスです(←ちゃんとF入れたよ)」

店員「でどちらのファンなんですか」

うち「あ、浦和です」(この格好でわからんのか(汗))

店員「で、どちらが勝ちましたか」

うち「うちが!」

店員「おめでとうございます~」

…微妙に疲れる会話(笑)

浦和の選手を聞かれて伸二の名前を出したらさすがに知っていたですよ。贔屓の選手を聞かれて長谷部と言っても当然知らない…(´・ω・`)ま、しょーがないか。


【エピソード2】

昨日の代表23人の発表を受けて。同僚との会話。

同僚「××さん的には昨日のメンバーはどんな感じですか?」

うち「まぁ、あんなもんでしょう」

同僚「そっかー」

同僚はもちろんわたしが浦和サポであることを知っていますが、「サプライズはサプライズではなかったのか?」ということに持って行けばよかったのかも知れませんが、まぁ想定の範囲内でしょう、あんなのは。

同僚「そういえば、浦和の、あの、田中…なに選手でしたっけ、は無理そうだったんですか?」

闘莉王?(笑)

なわけはなく。

あー。

そっかー、サッカーに縁のない人にとって見れば、達也の骨折は所詮そういうことなんだなぁと。

軽くショックを受けながら…

うち「達也は去年の秋に骨折して浦和の試合にもまだ出られていないんですよぅ」

と。簡単に説明。

折れた時点で全治までの期間がちょうどW杯直前で、間に合うのか、いや、無理なんだろうなとかぐりゅんぐりゅん考えていた日々をちょっと思い出し。

あと4年という時の長さにくらくらしそうになるけれど、4年前にニューヒーロー賞受賞の坪井が途中大怪我を負いながら昨日を迎えられたように、向こう4年間の浦和の選手たちの成長を祈りながら、かわらずにサポートしていきたいと思いました。

まずは明日の瓦斯戦から。なんと一抜けが決まった?らしいわが浦和と予選敗退決定の瓦斯…という微妙な試合ですが、だからといって気を抜くことなく、定時退社前フェイドアウトを目指し、明日は早めに出勤予定(←遠足前には早起きできるタイプ)。控えの選手は教育リーグとか、サテライトとかよりずっとアピールの場になるはず…うん、期待しとるよ。

…とか言っているうちに横浜戦の感想も書けていないんですが。短くともかけるといいかなと思っております。

では、チケットをお財布に入れてお仕事に向かうことにいたしましょう。

まぁ、周りを徐々にでも洗脳していこうという野望には4年は長いような短いような(^^;

世の一般の人々は普段のリーグ戦がW杯に繋がっていることをどれくらい認識しているだろう。ましてや代表サポは(…そう自認する人はどんな人なんだろう)。

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May 15, 2006

おめでとう、そして…

ツボ、アレ、伸二、おめでとう。あなた達がドイツで精一杯活躍できますように。わたしは日本で祈ることにします。

長谷部、達也、都築、暢久、永井、黒部、そして…啓太、闘莉王、相馬…あぁ、浦和の選手が4年後の代表監督に呼ばれ、それを喜べますように。そしてその間に大きな怪我なく、最善の状態でその時期を迎えられますように…。

□追記□

今日は選考に漏れた選手の映像で不意打ちされることが怖かったので、発表会見以外のTVは見ませんでした。去年のYear DVDでトミーの位置取りのうまさに改めて感心しながら、ネットで写真だけチェック。

・・・某他チームの選手の画像を見て…うちの3人の姿を確認したら、見慣れた揃いのスーツに身を包み、凜とした姿で画像に収まっているのを見てホッとすると同時に、改めて誇らしく思えました。

後ろのスポンサー名が入った壁?のセンスもなかなか。

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May 09, 2006

鹿戦@埼スタ:第12節・2006.5.7...4-0

鹿がおそらく本来の姿ではなかったとはいえ。

雨に降られたとはいえ。

34分の1試合、きっちり点差をつけて勝てた90分の試合は、GWを爽やかな気分でしめくくるに十分な試合でした。

前半しっかり目の前でゴールが見られたし、シトンの延べ3人か4人か?を抜き去って決めたゴールの過程は初めから最後までこの目に焼き付けv…相手選手が何人もピッチに転げる姿はこれがまた(嬉)…圧巻でございました。そして後半の開始早々の伸二のループは彼の足下にボールが行った瞬間に脳内で期待した通りの軌道を描きゴールへ!ハーフタイム中に帰ってこられなかった人は見逃したのでは!?1点目だって早かったですよぅ。やっぱり前半から点が入っているのはいいですね。

後半の30分すぎ?くらいのミネイロのシュートは肝を冷やしましたが入らず。フライングであがった鹿の旗を見て心の中でほくそ笑んでみたりして。鹿さんの最前列は1列に整列して味方の応援を煽り、旗の立て方もお揃いでいっしょ。柄も何種類かでお揃いでいっしょ。気がついたら裸族に変身していた、そこまでいっしょ。

あれだけ駒を揃えておきながらあまり「啓太がいなくちゃ…やっぱり…」ということはいいたくないわけですが。千葉戦の負けの時はそれ以外の要素もいろいろあったと思いますが。でもやっぱりサブの人々にもう少し頑張ってもらわないといけないみたい。

ホリもお帰り!去年のシーズンはじめは控えにも入れずに2階の席から見ていた彼ですが、未だMF登録ながらしっかり最終ラインの一角を構成していることが確認できて良かった。

坪井と相手とのかけっこ勝負も坪井の勝ちv「坪井なら追いつくだろ~」と思っていて、しかもしっかり期待に応えてくれるのは嬉しいことです。頭も雨に濡れてぴかぴか輝いていました。

前半にコーナーギリギリまで走っていってラインを割らせなかった暢久、良かったと思います(そのあとのプレーであっさり割ってしまったのはご愛敬か^_^;)。やっぱりあなたの居場所はそこなんじゃないですかねぇ…。

シトンが幾度となくシューズのひもを結び直していたようなんですが…ちょっとやそっとじゃ簡単にほどけない結び方があるはずなんですが…それをしてくれないかなぁ(ぼそぼそ)。普通のちょうちょ結びではなくて、回すひもを2度、ただし逆回し、かつ外側に2回ではなく2回目を内側に入れて回す結び方があって、慣れるとすごい簡単な上にほどけにくいんですが(説明が難しい--;)。

帰ってから映像を見て、ヒーローインタビューにトンチンカンなことを曰うレポーターさんに対し、徒に「そうですね」と受け答えすることなく、サポに向けたコメントを残してくれた伸二を改めてありがたいと。やっぱり伸二だと思いました。でも…W杯前に調子が戻ってきて良かったよね。本当に!!浦和に帰ってきてその輝きを取り戻してW杯に出発できたなら何よりだと思います。

あの場で「次の試合も頑張りますので」といっていた彼自身の次の居場所が、W杯を終えたあと、浦和になるのか、海外になるのかはわからない。けれど、今日、この埼スタで伸二の輝きの一端を再び見られたことは幸せでした。

そういえば伸二が何度か倒れていたけれど…大事ないかな…。願わくは、ようやく復調?のヒラとの萌え萌えな連携が見られるといいなぁ…。

あ、今年はヒラのお誕生日を祝ってなかった…おめでとうございました!(遅)…闘莉王さんもおめでとうございました(超遅)。平川&闘莉王の甘い?関係は伸二がいる間は中断中なのかと想像してみたり(^ー^)



以下、主に試合以外の雑感です。

今日は左右にたっぷりしっかり幅広く緩衝地帯を取っているように見えました。やっぱり鹿さん仕様か…。リーグ記録の6万超えがチケット完売でもまだまだ遠いのはそのせいか?(多分それだけと違います…雨はやっぱり条件が悪いですわ…(-_-))

でも新潟戦よりはアウェイエリア自体が狭くないかなぁ…ぼそっ。

審判はそつなくこなしておられました。黒子に徹してその印象を残さないというのが何よりイイカンジです。

去年再三イライラさせられたひげ面のFWの顔を見なくてすむのは精神衛生上極めて好ましいと思われ。

雨だからって、座席に荷物を置いてまとめておくのは反則だと思うよ(<隣のグループ)。まぁその方々はなぜか試合終了10分前に一列ごっそりいなくなったのでシトンのPKは見られていないわけですが(・∀・)

チケットが完売ということはさすがに全体的に人が入り、"広くぽっかり空席"というところがないようで。上の方までお客さんが入った様子は壮観でした。まぁ雨が降ってはいましたが、5万9千くらいは行ってほしかったなぁ。

あの雨では座席で飲み食いする人が少なかったのか(←わたしは食べたけど(笑))、南側の捨て置きは非常に少なかったです。小さな発泡?カップがいつもより多く見えたのはコーンスープか何か売ってます?(スタジアムでは1度しか食べ物を買ったことがないので不明)…南は(`~´)コーヒー屋さんが遠いので濃緑なカップの捨て置きはあまりないのですが、気をつけないと厚手のスリーブ(ホットコーヒーの時に熱さ対策ではめてくれる茶色いあれ)だけがホルダーに残っちゃうので要注意です。またメールを下さったお友達情報によると、アッパーの指定エリアのゴミ捨て置き状況はダメダメみたいです…(´・ω・`)確かにチャンピオンシップの時もお隣にいた母娘がそうだったしな…。"お客さま"が多いのかな……。拾いに行けないのがもどかしいですが…せめて今いる環境で出来ることをしたいと思います。

南北ゴール裏への屋根とり付けプランは、こういう雨の時にはいいなぁと思うのですが…でも一方で戦う意欲に欠けた、とくに不用意な子供連れが北のゴール裏に安易に行くことがないのであればそれも仕方ないかな…とか。思ってしまいます。そんな北ゴール裏はまたうねりが見えてちょっとサブいぼが。手を振り上げる瞬間に見える形が何となくハート型に見えたのは、中心より後ろの方がコールに反応しやすいからかしら…と想像してみたり。

あの雨でしたので残念ながら写真は一枚も撮っておりませぬ…。

試合が終わってアフターバーではレディースの紹介。一列に並ぶと法師人選手が一段と小さくて。レディースの監督&選手も審査員に加わったファッションショー本戦、その片隅ではサポーターズカレンダーの撮影が閑古鳥…(汗)。うーん、せっかくプロのカメラマンが撮ってくださるのに…もう少し呼び込みすればいいのにとか思ったりもしましたが。気が向いたらわたしも入るかも知れません。去年は最終日に気分良くて何となく入って映ってみた模様。

あ、バーで佇んでいたらお友達をお引き合わせできたり、逆に引き合わせていただいたり。2年前までは浦和つながりだけの知り合いは一人もいなかったのに。不思議ですね。

まだ職場の先輩@鹿サポに会っていませんが、会うときの反応が楽しみです。ま、あっさり「あれは本来の姿ではなーい!」とかいわれちゃうかな(^ー^)

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May 05, 2006

福岡道中記2006おかわり

なんとなくここ数日で浦和サポのお部屋がGW前比120%upくらいで綺麗になっている気がします、こんにちは。ホントなら中断期間中にする予定だったのにね、くすす(・m・*)

まぁ部屋が綺麗になるのは気持ちよいですv

あるいは髪を切ってさっぱりv…してきますよ(明日ね)。


鮮度は落ちましたが、いちおう綴っておかないと!の道中記。

■往路■

ANA981便 6:30 羽田
…はこのあいだと同じです。朝早くてなかなか苦労ですが。平日なのであえて早めに活動して、外で出来る作業を少し片付ける算段。

福岡に着いたら…。

さ、さぶいよーさ、さぶいです。ちなみに、このあいだは18度でしたから…(表示が壊れてましたけど)。

寒くてしかも眠かったのでそのまま乗り込んだ地下鉄、1.5往復してうたた寝しました(笑)。ぬくぬく。

今日も地下鉄の一日乗車券を購入です。なんか、今回地下鉄のポスターを見たら、一日券を持っていると、先日行った温泉も行こうかなと思った温泉も割引になったっぽい?...orz次回は気をつけよう(メモメモ)。

そのままお昼すぎまでコーヒーショップで4時間粘り(をい)、ネットをうろうろしながら仕事の一部を片付けてみた。ありがとう<シアトルズベストコーヒー天神ビブレ店さま。電源もあって助かりました(でも銀座店の方が差し込み口がたくさんあって重宝します)

醤油味お昼ご飯は少し遅めですが、このあいだ行った一風堂本店のもう一つの限定メニュー、醤油味をいただきました。ウマーでした。ランチタイムには餃子とご飯を+100円でつけられるのでそれもいってみました。餃子は確か夜食べると10コくらいで550円だったような…(うろ覚え)。なのでランチはかなりお得かも知れません。

今日のホテルは博多駅に近く、明朝の早い出発を考えて空港に比較的近いホテルを選びました。何より朝だと空港まで送迎してくれるので願ったりv(安上がり♪)

チェックインしてから一休みして試合仕様・雨仕様に荷物を詰め替え、いざ出陣。


///試合のことは参戦記参照下さい。///


□打ち上げ□

管理人1号さんと約束通り博多食い倒れの打ち上げへ~。夜10時を過ぎてイイカンジでお腹もすいている頃、天神から歩いて5分くらいという案内に従ってお店まで早足でダッシュ!(実際には10分くらいかかったような(笑))。でもみんな手に持っているのが45Lゴミ袋に入れた荷物だったりレジ袋に入れた雨具だったり「うぃーあーな人たちがゴミ袋背負って何しているんだろう…」と端から見たらめっさ変な人たちですよ(^^;)

んでもって、勝って気分がいいし、お腹もすいているしで「うぃーあー、お腹がすいたでござるよ」とかわけわかんないことをつぶやきながら移動移動。

…無事お店を見つけ、入ったら少し待たされましたけれども、既知の方も初めましての方も総勢6人でわいわい打ち上げりましたvそうですね、美味しい肴はもちろん、サポについてのいろいろまじめな話やら旅情報やら。はじめましてでも共通項があるというのは幸せなことで。本当に楽しい時間が過ごせました、感謝♪

ウマー

写真には載っていませんが、デザートがありえないくらいウマーでした。下戸にはありがたいっvマンゴージュースも水っぽくなくって「これこれ!」という感じでおかわりvv

こんだけ食べても3500円かー(女性陣がお酒を飲んでいないと思われ)。

(〃▽〃)...o0(しあわせ~v)

…次回もぜひ行きたいし、うぃーあーな人々で溢れるとイヤなので店名は内緒(笑)

終電は終わっていたので(泊まりの遠征の醍醐味ですねv)タクシーを分乗してそれぞれのお宿へ移動…。夜も更けてお腹いっぱいで部屋にたどり着きました、至福至福。

そこからお風呂に入って眠ったのは…もう少し後なんですけど…。

が、しかし。

お風呂に入る前に、スタで濡れた雨合羽と傘を部屋で乾かそう…としましたら…ですよ…。

傘がなーい!Σ( ̄д ̄|||)

居酒屋さんでは忘れ物チェックをしたのでそこではないはずだ…管理人1号さんにメールしたりしましたが結局その日のうちには見つからず、TAXIかなぁ…と諦めモード。結局ご一緒した他の方にも連絡取っていただきました結果、居酒屋撤収の際にAさんの鞄に潜り込んでいたことが帰京後に判明。ふぅ…やれやれ。

というわけで未遂でしたよ!<微妙に私信。

まぁUNIQL○の安い折りたたみですが。

お騒がせいたしました(ぺこり)。


■復路■

むぅ…(=_=)ねーむーいー。6時起きで危うく2度寝するところだった…。

幸い本日のお仕事は、お昼過ぎに浦和にいればよいので、昨日のうちに予約しておいた7時の送迎車で空港へ。

ANA242便 8:15 福岡

さすがに飛行機では熟睡。飲み物サービスも無視(笑)。いいから寝かせろって感じでしたから、思い残すことなしでございますとも。

モノレールへの乗車もスムーズで、一旦自宅に帰る余裕がありました。いちおう木曜日仕様の最低限の仕事道具も福岡に持参しておきましたが、着替え等々の重い荷物を一日持ち歩かなくて済んだのが何より。


□■今回の精算■□

計37'692円
(都内移動費を一部のぞく)

(内訳)
チケット代:1'800円
航空運賃:23'350円(旅割)
福岡地下鉄:600円
モノレール・山手線乗車券:500円

宿泊費:4'830円

朝食(おにぎり):245円
昼食(ラーメン+ランチセット):900円
打ち上げ:3500円

コーヒー:350円
白玉屋:1'617円(←また食べた)

平日を抜け出せた仲間たちとの楽しい時間:Priceless


□おまけ□

浦和での仕事を終え、埼京線に乗って東京に帰ってくる途中、アクシデント発生。睡眠時間が少なかったせいかちょっとしたはずみで触れてしまったコンタクトレンズ(ハード)が右目から外れた!(汗)

またタイミングの悪いことにハンドバックの口が開いていたり、仕事用の鞄もあったりして、もう慌ててコンタクトを探す人モードですよ(←想像してください)。とりあえず洋服の表面をやさしくなで、床に落ちている危険性を考えてそろーりと席を立ち、床の上を目を皿のようにして見、座席をそーっと触り、そして鞄の中味を一通りあけ…。ジャケットの両脇のポケットをまさぐり。

でも見つからないんだわ、これが。(´・ω・`)

即座に1枚いくらだったっけ…と頭の中で計算をし始め、遠征あとなのにまた出費かー。あ、クーポン(ホットペッパー)をどっかで拾わないとエラい高いよな。あと処方箋がもらわないとなーとかいう思いが数秒の間に頭の中を駆けめぐり。かなーり諦めかけたとき、ふとジャケットの左の胸ポケットに手を突っ込んだら…。

あ、あったー(T_T)

...まだ混雑する前の時間帯で、周りに乗客がいなかったのが良かった。

イヤな一日だなー(笑)

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May 03, 2006

千葉戦@フクアリ:第11節・2006.5.3...0-2

終わってみれば

「負けるべくして負けた。」

そんな試合でした。

大きなトラップ、スローイン、ゴールキック、浮いたボール等々、悉くボールを拾えてなかったです。攻めあぐねたバックバスですら危うく取られそうになりましたよ。向こうはボールの繋ぎの美しさで感嘆させるようなプレーは一切なかったし、時に大きなトラップは本人がこぼすことも再三だったけれど必ず誰かがフォローに行く、前線のFWにとにかく球を放り込む、なによりいつも通り愚鈍なまでに走り、きっちり詰めていたですからね。攻め上がっても後ろから追いついた相手に幾度となくボールを奪われるのでは…(溜息)。我々は闇雲に「走れ!」と叫ぶばかりが能ではないですが、かといって今日のように明らかにとられるとわかっていて何も出来ないむなしさと言ったら…(「志村、うしろーー!」って言いたい状況)。たまに攻めても前線と後ろが繋がってないのでシトンが相変わらず4人くらいの中につっこんで球を奪われるとか。あそこを2列目から飛び出してくれれば駒的に空いているはずなのに。

遅攻・緩攻でもいいけれど、そこにつけ込まれてキープできないのでは拙攻です。

今の千葉はスピード対決でもしないと勝てないんじゃないだろうか。そんな気すらします。

浦和は特にいいところはありません。ビデオは残さなくて良いと思います。1点目は抗議崩れっぽかったし、2点目はチャンスのあとの逆襲か。「集中!」って叫んでも聞こえないんだろうなぁ…。やれやれ。


・・・せっかくチケットを譲っていただいたのに申し訳ない…orz<kさん

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May 02, 2006

大宮戦@埼スタ:第10節・2006.4.29...2-0

赤い壁
赤い日でした。

いつもならぼんやり黒い目のようなCurvaの最深部周辺まで真っ赤っかです。メインやバックで振られる旗がいつもより少し多めに見えた気が。

(参考画像:今年の磐田戦…撮ったカメラが違うので大きさが少し違いますけど)
参考

スタジアムの各入り口のところの、青だか緑だかの壁色も急遽赤い布か何かで隠されていました。(メイン側のアッパーはそれがなかったのはなぜかしら…。)

昨日の画像にあげたように、バックアッパーの背中にはWe are Diamondsの歌詞がフルコーラスで。美しいカーブを描きながら選手を見守っているようでした。何週間もかけて縫って塗ってという過程のホンの少しだけお手伝いさせていただいたこともあり、嬉しい光景でした。

・・・

ただ、劇場の舞台、それとして相応しく展開された試合内容かと言えば、試合から2日以上経過してみた今、それはとても疑問に思えます。

おそらくメインやバックから激しく繰り返されるブーイングには初めは苦笑い気味だったものの、あれだけ続けば正直うんざりで。感覚としてはさださんの歌の「償い」で加害者に"もう結構ですよ"と告げる家族の気分ですよ(わかりにくいか…(汗))。もう間もなく帰ってくるのになぁ…。思い出したくもないのになぁ…。だって否応なしに倒れていた彼の姿を思い出させるですよ、あれは。

もちろん目の前で見たあの事件を忘れられるはずもないし、達也のいる浦和と彼が戦う限り、少なくとも選手紹介で激しいブーイングがされることは戸田の例を見ても間違いないと思うんですが。救いはゴール裏から聞こえてくるチャントが端から聞こえている分にはブーイングに関係なく続けられていたことでしょうか。

啓太のイエロー1回目と、それを身体全体で押しとどめる堀之内と、気がついたら南のゴール付近にまで駆け寄っていた都築と。1回目はきっかけとなる直前のプレーに頭に血が上っていたのだろう…らしくないよ(T_T)…何よりそれが2枚目に繋がったと思えば、非常に惜しい…。わたしは現場で2回目は球に行ったと思ってましたが、映像を見るとそれに間違えはなかったみたい。ただ審判は見えてなかったみたいですが。1回目は足に行っちゃっているよ...そこに至る伏線をわたしはよく見ていないですが、大宮の選手が啓太にパンチをかましたとか?

家に帰ってみたらセットプレーで倒れ立ち上がったあとの啓太、鼻血出てないですか…(汗)

それでも啓太に押さえろと言うしかないのか。

去年の終盤、勝ち点がわずかに足りなかった。その理由を累積で大事な試合に出られなかった、点を入れられなかった、ゴールを奪われた、そういう責任のようなものをそれぞれに感じる選手がきっと何人もいて、その少しずつ感じた何かで今年をプレーしているように見えたのですが。啓太は今、何を考えているだろう。

シトンのPA内の倒されっぷりとか、球の動きとか(あげくボールの動きをかえないでよ!危なかったよ!!)、桜井のラフプレーとか、啓太の2回目のイエローとか、暢久のハンドとか(あれ?^^;)、主審も線審も、ボールとプレーをよく見て!!

だいたい、キーパーが怪我をするということ自体、ろくでもないと思うわ。

まぁ、そういうわたしも試合終了直後はロスタイムの永井のだめ押しゴールにやられ、くらくらほわほわしてましたので、偉そうなことを言えないんですが。

戦う姿勢は暴力や怪我覚悟のラフプレーで見せるものではない。そこをはき違えないよう、また審判は上手くそれをコントロールして欲しいなぁと。切実に思う試合でした。

NIKEが訴えている「JOGA BONITA」。わたしはそれが見たいです。

次の埼スタ劇場は鹿島。初めて埼スタに足を運ぶ人もいるでしょう。今度こそ、一期一会な、プレーの一挙手一投足で興奮できる試合を。


以下思いつくまま。

試合前に南の通路を歩いている管理人2号さんを発見。あれ?いつも北にいる方なのに。

福岡で紛失未遂(^^;;)の傘を取りに北へ。管理人1号さんなど福岡でお世話になった人々にご挨拶してからバックの超長Diamonds幕を撮影(画像&動画)。

シトン&娘。入場の際に抱っこしていたシトン's 娘。ちゃんが可愛かったですvわたしがそもそも「父親が娘を抱っこする」というシチュエーション萌えなんですが。

2階席に千島の横に座っていたのは堤くん?帽子スキーなの?千島のを借りていただけ?(笑)

前半、平川のクリアは良かった!そのセットプレーで啓太が倒れているわけですが。TVが啓太の声をちゃんと押さえているよ…(-_-;)

大宮が前がかりになって、何度か押し込まれる時間帯もあったけれど、皮肉にも10人になってから追加点が入ったのは、2003年のセレッソ戦@駒場でニキが退場になったあとの試合展開を思い出しました。

ウッチーのシュートとか、ホリのシュートとか、萌え。

伸二は前試合よりさらに良くなっているとは思いますが、それでもまだまだ~。もっともっと~。

…ジーコには何が見えたでしょうか。

大宮さんにグラウさんがいましたよ。恥ずかしながらお友達が先日の福岡戦の代わりに駒場に偵察に行ってグラウが云々と書いてあったときにすぐにはわかりませんでしたとも、えぇ。あのグラウですか?去年行った磐田の温泉にはめ込み看板があった彼ですか(笑)。いつの間に。後ろにいた少年も「あのグラウ?磐田にいて横浜にいた??」と言ってましたよ。でもあのヘアバンドは間違いなく彼ですね。印象はといえばそれだけですが。条件反射的にイヤな感じを覚えるも。


紙コップ回収装置□ゴミ拾い□

連れてきた少年団の面倒を見ている親御さん?あたりが「ゴミ拾えよ~」と軽く促すとしっかり忘れずにその場をあとにしてくれる。やっぱり周りのオトナがしっかりしているといいなぁと思います。

各入り口に備えられたゴミ箱、そのわきに登場の紙コップ回収装置vその存在自体が何よりのアピールになっていると思います。紙コップをなんとなくつっこんでみたくなる(^m^)形状、中味が入ったままでは回収が不可能な構造もイイカンジだと思い。紙コップ自体を無くすことが出来ないのであればその1つの方法として有りだと思いますが。これを見ても紙コップの大きさが揃えられたらなぁと思うわけで。あと、脇の飲み残し入れもスマートだと思います。多少の残渣が見えてしまいますが、しょうがないかな。広島戦で見た汚物入れのような↓よりも数段見栄えが良いです。

広島戦

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May 01, 2006

一日いろいろ考えていた。

昨日の試合のことを。

実際には他チームの放送を見たり、去年栽培したバジルの採種をしたり、気持ちを整理していたわけで。

夜、スカパー!の放送があったので、またごちゃごちゃ考えていた。

それから、昨日撮った写真をいろいろいぢってみた。やっぱりふつふつ考えながら。

うちのパソコンはスペックがあまり良くないのでバンドルで入っていたフォトショのエレメンツでもいっぱいいっぱい。なのでいつもの作業(縮小・切り出し・明るさ調整等々)くらいならはそれを使わないんですが。でもパノラマ写真を合成する機能があるらしいので練習練習。

We are Diamonds幕

クリックするとめっさ大きくなります(1M見当)。ダイヤルアップな方がもしいらっしゃいましたらご注意下さい。

参戦記はまた明日。

福岡道中記おかわりは…そのあとかな。

そうこうしているうちに千葉戦が来てしまうわけですが。

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