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April 19, 2008

京都戦@駒場: ナビ杯予・第3戦: 2008.4.16...1-1

司キュ(ryの素敵ゴールを勝利で飾れなかったー。

うーん、ピリッとしない試合でした……。

後ろで回して回してバックパス…のつもりが
狙われて奪われてピーンチ!みたいな。

…ある意味懐かしいというか(えー)。

モチベーション…だったのかなぁ。
ACLの高揚感に比べるとそれは小さいかも知れないけれど。
国内の土台を疎かにして世界にはつながらないし
直結はしなくても重要なピースを占めていると思うんだけどなぁ。

デイリービジネスって何かの新聞の名前ですか(をい)。
いや、何かの冗談ですか。

あぁ、マスゴミの伝える言葉に一喜一憂しないと思っていたのに…。
言葉一つ一つに過剰反応してしまう…。

腰痛の永井は休ませたかったよなぁ。

でも高原がようやく…何となく浦和のリズムにのり始めたかなぁ…という印象です。
ドイツのそれから、いきなり日本というのもあっただろうし。
もう少し、もう少し…。信じてるー。

2失点目になるか!?という絶体絶命のあれを掻き出してくれた阿部くんに震えました。
何でそこに詰められるんだよー(T_T)

ツボがなんだか元のツボに戻ってきたような気がしました。
落ち着きなくあっさり抜かれる、球を出せば向こうにナイスパスばかり…という状態ではなく
鋭く球を奪って前に進められるような、見ていて「よしっ」と思えるプレー。


自力出場はなくなったみたいですが…。
AグループはJも好調なチームばっかりでなかなか大変ですが…。
1試合1試合を大切にし、その時々でできることをするしかないんだろうなぁ…。

ロビーさんが帰ってきていたようで…
お帰りなさいませ(TωT)ノ
闘莉王のアレは冗談って言ってきかせてやってくださいw本当に。


かくいう自分は微熱の状態で駒場へ向かいました…。
そういえば乗り場が東口になったんだっけ…無理せずバスで行けば良かったかも。

体調管理不十分...orz(反省)


■今日はここから■

駒場のバック1F

駒場の明かりは日本中にある国体系?のスタジアムの姿とダブりますです。

そのせいか試合後のMDPに昔の光景(わたしがまだ浦和に染まっていない頃のこと)を見たせいか、
なんだかノスタルジーを感じるんだけど…
ただそれだけの、目に見えない力をもらえるような雰囲気からは遠くなった…
普通の競技場になってしまったように思いました。

キッズスペースで大人並みに煽ろうとする姿がほほえましかったとか。
(これぞ英才教育ーwうはーいいねーと思いながら眺めてました。)
埼スタにはできないいろいろはあるんですけれどねー。

あと、今回のように、体調イマイチの時はバックの自由はとても助かります…。

でも…1万6千も入らないのかぁ…(´・ω・`)
どこかに消えたチケットが5千枚?
A席としてざっくり1千万円分かぁ…。

うーん…(-ω-;)

数年前でもナビスコなら(と言うのも変だけれど事実として)
発売日でなくてもチケットが手に入った駒場…
その頃の方がお客さんは確実に入ったよなぁ…。

やっぱり優先購入券で良いんじゃないですかねぇ。


■ついでに代表ばなし■

川崎の寺田選手が呼ばれたそうで、
(お友達のお友達からちょっとお話を聞いていたせいか)
他チームながら少しだけ贔屓目に見ているのでw
あるいは今は柏に行った茂原君も
それぞれ個人的にはおめでとうございます……なんですが…。

どうして自チームのことだと素直になれないのだろう…。

…というか腰痛持ちの王子を呼ばないでーーー(本音)。

…でも選手達は嬉しいのかな…やっぱり。

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