November 08, 2008

大分優勝

今年に入ってかわいいマスコットが決まったり
(最近わたしが送るメールでの定番文句が
「おつかめさま」であるのはここだけの話だw)

行くたびに観客動員数が増えているような印象もあり
(どう考えても都市圏として大きくないと思うのですが)。

浦和がJ2から昇格した年、
涙をのんだのが大分でしたっけ…。

そこから再度チャレンジの末J1にあがり。
最近では胸スポンサーも付けさせてもらえないとかあったけれど
(またそれが不可解な理由で)。

なんか、色々な意味で光明を感じるチーム、
大分の優勝だったように思います。

大分さん、おめでとうございます。


…でも汚めのファウルは減らして欲しいなぁ…とは思うけどね(ぼそ)。

わたしにとって未だ特別な輝きを放っている2003年ナビスコ杯優勝。
今わたしが持っている携帯には2006年優勝記念のストラップがついていますが
その前まではずーっと2003年のものが付けられていました。

またいつか、浦和が新しい時代を迎える幕開けの時に取れたりすると嬉しいな、と思う。

なんとなく。

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August 24, 2008

五輪とか、いろいろメモメモ。

なでしこの4位入賞、おめでとうございます。
大健闘の結果、ゴールに向かう姿勢、果敢に走り攻める姿に感動しました
(…感動する、そんな表現に陳腐な何かを感じてしまうけれど…)。

アメリカもドイツも、その壁は大きかった。
とくにドイツ戦なんて、「ひょっとしたら」と思わせてくれる時間帯もあったけれど
やっぱり試合巧者に上手くやられた感じがします。

でも、強豪ノルウェーとの戦い、予想外の大勝にほるほるし、
超アウェー状態の中国戦での戦いに胸がすっとする思いをし。

浦和レッズレディースの○○と呼ばれる
柳田選手、安藤選手、矢野選手、その誇らしいこと。

メダルの影がちらついてしまったので
あと一歩届かなかったそれを残念に思うけれど
期待以上の成果だったかなと思います。

北京でのなでしこたちの頑張りが
女子サッカーの裾野の広がりに繋がることを祈って。

そしてまた、機会を見つけて女の子達のプレーを
見に行きたいと思いました。

一方、男子は…(´・ω・`)
萌タン…。北京での経験が浦和で生かされますように。


そして札幌でのウルグアイ戦もなぁ…
とぅーは怪我をして帰ってくるし
別メニューらしい阿部くんはいつも通りこき使われているし……。
久しぶりに動いているハセが見られたのが良かったけれどね~(個人的に)。


そして啓太、結婚おめでとうー。
しかもパパになるんですってね。
ちょっとびっくりだけどどうぞお幸せに。


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昨日「ブログはどうしたー」とつつかれて、
立て続けにいろいろ書いてみたりしてますw

とくにここ数ヶ月、メモ書きの状態で放置したような文章しか書いていないせいか
きちんとした文章を書こうと思いつつ
推敲の感覚?がいまいちだなぁと思う…。

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July 17, 2008

北京五輪メンバー発表

萌タン、おめでとう!
北京での勇姿を楽しみにしてるよ。
おふぃさるの一問一答がなかなか良かったです。
最後に「また寝てたのか!」と笑ってしまったけれど。

そして司くん、セル、また浦和で一緒に頑張ろう。
今たまたまトゥーロンの録画を見ている…あそこで活躍していたのになーという試合。

選ばれなかったことは残念だけれど
それをバネに大きくなった先輩達を見てきたから
あなた達が浦和でプレーしてくれるなら
それを後押しすること、それがうちらの役割。
大分戦のときのふたりの頑張りは光明でした。

アテネの時はまだブログを書いていなかったですが
あの時の悔しかった気持ちは忘れられないです。

もう4年も経ったんか。
その間変わったものもあり、変わらないものもあり。

それにしても司くんのブログのコメント数がすごいですわ…

■近況

ご無沙汰してます。

途中、1ヶ月ほど自宅でネットができなかったり(最大の原因)
仕事@自宅のやりくりが上手くできなかったりで
また更新できずにおりました(とりあえず大分戦だけうp)。

長短問わずメモは紡ぐようにしておりましたが
ものによっては2ヶ月以上前のだと何か今さらだなぁという気もしており。
でも今後のエントリーで言及する可能性がある限り、またあげるかな…とも思っており。

そしてその間、浦和は全く何もしてこなかったように見えるはなぜでしょう…(遠い目)。

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March 13, 2008

不確定な数字で自分の気持ちの中まで切り取りすぎない

長いタイトルの通りです。

そんな、一選手に起きた怪我の回復じゃあるまいし、いくら経験豊富な監督が言うこととはいえ、6週間すればわくわくするようなサッカーが見られるのかどうかなんてわからない。

開幕戦の合計入場者数は9試合で22万3647人だったそうです。現行の18チームになって以来最高となる2005年の22万5453人にはわずかに及ばな」い…なんて記事だって、横浜FM対浦和戦がそれぞれ首都圏から遠く離れ、キャパの小さなスタジアムで開催されていたのであれば、20万人にも達しないことだって十分にあり得たはず。そもそも1試合で全体の1/4以上を占めているってどうなのよ。だいたい第2節以降も毎節同じ発表をするはずもなく。開幕戦だけ取り上げても全く意味をなさないでしょ。ホーム&アウェイを終えて、34節を終わった段階でどうこうするならともかくね。

記事では選手の声を文字にすることはできても、その本音や口調まではわからんし。

監督はマスゴミを煙に巻くくらい何とも思わないタヌキだと思っているし。
選手だって子タヌキくらいにはなっているかもしれないしなんて考えるのも一興。

まぁ日本のマスゴミには、間違っても言論で戦争を誘発するほどの力はないだろうけどね。
(社長はどうも少年が大きくなったっぽく思った通りを口にしたっぽいがw)


他人の示した記事、とくに数字にはいたずらに踊らされないようにしたいなぁと。

そんなことを思いました。

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January 10, 2007

昔の試合

今スカパー!でスカパー!10周年記念 中田英寿・もう一度見たいあの試合というのをやっています。

今日は平塚vs川崎(1998.03.21)で小島選手とか北澤選手とかもちろんキング・カズとか高木選手とかが普通に走っていた。ユニがどちらもミドリ基調でちょっとわかりにくかったかも。

当時はチャントとか無かったのかな…?音声を調整している?とにかくとても静かなスタジアムに見えました。そうかと思えば平塚はゴミ袋みたいな大きなビニル袋を応援に使っていたりして。断幕もまだまだシンプル。ゲーフラはまだないのかな。ちょっと気づかなかった。

解説は後入れみたいで、原さんが「当時は浦和の監督をしてまして伸二がルーキーイヤーで云々…」という話が突如出てきたりするとドキドキします。でもこーゆー昔の試合が見られるのは面白い。原さんの解説がまたしばらく聞けないのが本当に残念。

今はHDDもあるので、浦和の昔の試合を流してくれればいいのになぁ。別料金でもえーよ。

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December 19, 2006

Jリーグアウォーズ2006

アウォーズ

行ってきましたよ。

最優秀監督賞のギド、MVPの闘莉王、得点王のワシントン、ベストイレブンに選ばれた啓太、おめでとう!

赤い絨毯を歩いてくる選手とコーチ陣達の姿は誇らしい姿でした。ここまでくるのに長かったなぁと思いながら写真を撮っていました。その大事なイベントに立ち会えたことを幸せに思いました。そして緊張しまくりの暢久のインタビューはそれは微笑ましいものでしたし、それを後ろで(・∀・)見ている仲間達も微笑ましかった。胸に挿したお揃いの赤いポケットチーフが浦和らしさを出していて良かった(^-^)。あちこちに潜む隠れうぃあーもたくさんいました。

でもベストイレブン、アリエナイ瞬間でした。

なんで、うちの最少失点を支えた守備陣(DF・GK)から1人しか選ばれず、しかもリーグ3位のガンバが4/11で1位の浦和が3/11で、2位の川崎が2/11なのか…納得できる説明をできる人はいないんでは?代表の功績を加味するということなのかも知れないけれど(それはそれで釈然としないけれど)。

つか、わたし的にはかなりありえねー。

GKがギシではなかったことがわかった瞬間に中央のうぃあーなエリアを中心とする「えーー!?」な声が上がったことは忘れられません。去年の都築もそうだったけど、つくづくうちのGKに縁のない賞だなぁ…。

ちょっと期待していたんだけど、もうこの時点で啓太のMVPはないなーと思いました…。

あとガンバの選手が関係しているとなぜ黄色い歓声が上がるのでしょう…うちは野太い声援だったのに(^^;)

で、上川さんの名前を川上さんに間違えたのはプレゼンターのせいか、アンチョコの誤記か、果たしてどっち?w

ORANGE RANGEさん、わたしも初めましてでゴメンナサイw

まぁでも1つのお祭りとして楽しいイベントではありましたけれど…。あぁすっきりしないー。

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September 13, 2006

情報公開

個人的な名前はともかく、です。

問題があると認めた審判に対して、Jが何かしらの対策をしたということ、それをプレスリリースしたということが評価に値すると思います。

あとはその成果をしっかり検証してもらいたいですね(はぁと)。1ヶ月の謹慎ではなくて、研修ですからね。(SRに対して情けない)

とりあえず、主審のローテーションがロシアンルーレット的な扱いをされている状態が、少しでも改善されることを切に希望します。

って当たり前のことじゃん(前にも書いたけど^^;)

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August 24, 2006

20年ぶりのドイツ紀行(13)~W杯会場

宿題を一気に片付ける学生の気分を久方ぶりに味わってみる(笑)

ドイツ紀行も(12)で中断…フランス対ポルトガルの試合を行うW杯会場へ向かう途中…の売店で終わってましたかね。

では続きから。

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…本日Kick Offは夜9時。いちおう最低2時間半前までにはスタジアムが開場されるらしいということがチケットに書いてあったのですが、「スタジアムがオープンする=建物の中に入れる」ということかなぁと(セキュリティチェックはその手前にあるはずだし!)…まぁ、ゆるゆる歩いていけば、多少早く行っても大丈夫だろうと思いつつ。なんとなくMunich中央駅に戻ってW杯ムードで一杯の構内を傍観しつつ、アイスクリームを食べたりしてました。

で、乗換駅のマリエンプラッツまで戻り、会場に向かう路線に乗り換えます…。

市内は地下鉄でしたが、とにかく冷房のない車内は暑くて(-。-)うちわ大活躍v

そして途中から地上へ出るパターンの地下鉄は…降りる予定の駅に近づいた…と思ったら…

メトロの車窓から

進行方向に見えたー!

慌てて降りていくと周りは当然今日の試合を見に行く人ばかり。中でもドイルの隣国・フランスの応援団は多いようで、独特のコールが聞かれ、そしてまたあちこち呼応する形で同じコールが聞かれる…。お祭りなんですねぇ。

スタジアム遠景

歩道橋の上からも見えたー!!

歩道橋の上では「チケット売ります」「決勝戦のチケット買います」の看板を持ったサッカーファンがたむろしていました。

風車

ついでに風車も見えたー。

…つか、なんでこんな所に風車(風力発電?)が。環境に関する広告塔?(←根拠のない、口から出任せ)

色分け

近づいていくと座席のエリアによって4色に色分けがされており(チケットに印刷済)、それにしたがって入場列が決まっているという仕組み。確か日本の大会もそんなように記載されていたような気がする。

わたしのチケットには黄色エリアに逝けという指示があったので…

入場

黄色い■に向かって歩いていきますよ~。

持ち物チェックの所は笑顔でさくっと通過…の予定が……

預かり証

カメラの一脚を捕られました~(´・ω・`)

係の兄ちゃん曰く

「ごめんね、投げる人がいるからさぁ~」

って7千円もする物体をそうそう投げてたまるか!(笑)

でも大きなデジ一を拿捕されなかっただけマシみたいですけど。

スタジアム近景

スタジアムに近づくにつれて目立つ、アノ微妙な形の物体は場所の目印でもあり、照明でもあるようで(夜になると光っていた)。

ショップ

途中にはおふぃさるショップがあって、今日の対戦カード限定グッズ?が販売。

うーん、記念に買うにはマフラーはでかいなー。使い道が思い浮かばないし。なので今回わたしが買ったのは公式プログラムのみ(スタジアムに向かう途中でおにーちゃんが立ち売りしてたのでそれを購入)。しかもなぜかドイツ語版(笑)。というのも親戚の犬サポが実家にお土産としてプログラムを買ってきてくれていたことを知っていたので…普通は英語版を買うだろうと(←あとで確認したら正解(笑))。

結局今回はそれ以外のW杯土産は買わなかったなぁ…ホントはピンがあったら欲しかったんだけど、一切見かけなかった…なんで?なんで??日本にいるときはバカみたいに買ったんですが、えぇ、それこそユニストラップも真っ青なほどに(汗)(←悪癖)。

それからよくみると

「We are proud to accept only MasterCard.」

とあります。誇りだかなんだか知らないが、よーはW杯会場じゃPricelessなMasterCardしか使えんよということで、W杯に行くときカードで何か買おうと思う人は1枚は必須ということでよろしく(何が?)。これは結構徹底していて、スタジアム内にある公衆電話も、通常なら何種類かのカードが使えるはずが…

公衆電話W杯仕様

・・・よく見るとMasterCard以外は白いテープで隠されています。ちなみに街角にある公衆電話の表示を見ると↓こんな感じですよ。

普通の公衆電話

・・・デフォルトで日本語の表示がされている理由は不明です(笑)

途中はいろいろなスポンサーのブースが設置されてますよ~。

マクド

マック。

コーラやさん(違)

コカコーラ。

・・・いつもの癖で素通り…ちょっと勿体なかったか(笑)。何となくスタジアムの中に入ってみたかったのね。

…某・味スタなどと同じように、Allianz Arena~アリアンツ・アレナ~のアリアンツというのは会社名…ドイツの保険会社だそうですが、W杯の時はアリアンツの"ア"の字も登場せず。近寄ってみると…

取っ手?

まるで取っ手のような、妙な物体が壁にへばりついて「?」と思ったのですが、本来ならここにAllianz Arenaの文字が設置されているんでしょうなー。

[参考]
日本語のページ
英語のページ

ゲート

スタジアムに向かう最終ゲートはTDLのような…一人入る毎にガチャコン、と回転する形状。そこに一人一人チェック係がついており、チケットのホログラムを専用に機械にかざして確認。そこが問題なければ入場完了です。ちょっとだけドキドキするのは譲ってもらったチケットの名前が明らかに日本人の男性名だからなわけですが(笑)、チケット自体は何の問題もないはずなのでニコリ、と笑って無事通過(^。^)ほっ

スタジアム内部

いよいよスタジアムの内部に入ってみます。キックオフまで2時間以上もあるのにもう座席に入ってまったり…(これもいつもの習慣のせいか(笑))。

スタジアムは…なんていうか、すごい箱ですね。どの座席もピッチまでものすごく近く見えるのに6万人以上も入るんですね。

日の丸

全出場国の国旗が掲げられていましたが、我が日本はメインスタンドのど真ん中。韓国と並んでFIFAを挟むようにありました(ちなみに今日の対戦国はバックの中央)。

スプリンクラー

開始1時間少々前(選手達のアップ直前)にスプリンクラーが稼働開始。それでもまだ客の入りは…まだガラガラです。

座席

席はこんな感じ。ドイツ人が座ったらキツキツなのかもなー。

柄

背もたれには1つ1つにスタジアムの意匠のようなものが刻まれていました。

今日のチケットはフランスのゴール裏でしたが…まったりモードの日本人がいていいものか?と思ったけど、周りはそういう日本人も一杯でした(笑)。隣はドイツ人+日本人のお友達同志でした。ドイツ人にどっちを応援するか聞かれたんですが、わたしは去年のバルサ戦で見たデコがすごかったし、フランスのユニが何となく好きじゃないのでポルトガルかなぁと答えたら向こうはフランス寄りだったので軽く敵視された。別にいいじゃん(笑)。

でも隣のTさん(←今回一緒にチケを譲ってもらった人)が「ギドを知ってるか~?」と話を振ったら逆に「日本のナショナルチームの監督になるって聞いたがホントか?」と聞き返される…が、その時にはオシムさんにほぼ決まっていたはずなのでそう話そうとしたものの英語力のなさにより上手く伝えられず凹む...orzピクシーは知ってたのね、そのドイツ人さん。でもその時の監督さんだってのが上手く伝わらなかったのね…。しょーがないのでその連れの日本人に要点を伝えて訳してもらう…あー、英語上手くなりたいのぅ(切実)。やっぱり何はなくとも英語だよなぁ…。

と試合前に軽く鬱になったところで。

そろそろ試合が近づいて参ります。BGMも音量が大きくなり(あくまで感覚的に(笑))、場内のオーロラビジョンが会場のあちこちの観客を抜きはじめる…。

トステム(笑)

…あ、トステム(笑)

踊ってる日本人も抜かれていたなー。

フランス側のゴール裏なので、トリコロールのユニは気にくわないチームを思い出させるわけで、どーせならそのサポがいれば素で潜り込めるのに!と思ったら。

なかざー

近い人がいた(笑)。そのほかうぃーあーなおじさんを1人。海豚な人を帰りがけに一人見かけました。何でもアリだな。

試合中の写真は…「何か」に引っかかる可能性が他の写真より大きそうなので割愛(<を)。っていうか、世界のあちこちにおふぃさるに載っているものの方がずっと綺麗だと思うですよ、えぇ、ホントに。だって一脚、取られちゃったしさ。それに応援してたポルトガル、負けちゃうしさ。しかも(´・ω・`)な失点の仕方で。中盤のボールの収まり方というか、足下でピタ、ピタ、と止まるところはさすがですし。フィーゴとジダンのはぐぅーは見ましたけど。

でもこの試合のチケットを譲ってもらうことから始まり、その目的は達せられたことでホッとしてきて…。

しかし余韻もそこそこに帰りの電車の時間が気になりだしスタジアムをあとにします。

夜景

ゲームによってその色を変えるという競技場の色は美しい白でした。また来ることがあるでしょうか。

夜空に浮かぶスタジアムの姿を写し、一脚も無事取り戻し、混雑の中、駅に向かいます。

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August 20, 2006

異国文化に触れてみる。

鹿スタ炎上v

異国に行くといろいろが自分の国と違っていることに驚かされるわけですが、昨日見た印象的な光景をまとめておきます。

畳んでおくので、ご興味のある方は↓開いてください。

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July 17, 2006

ちょっと浮気心

・・・

こんなところにいたりして。

中断中に一度は行っておこうと思ってた競技場、日立台。やっぱり良いスタジアムだなぁ。選手が近いし、観客席の目線が低くて。もう少しお客さん入ってもいいだろうなぁ、今の柏なら。

柏も劇的に進歩している…というほどのプレーはなかったんだけれど、幾度となくインターセプトしたり、ゴールに向かっていたり、少なくともサポーターは明るく、そして係員のおっちゃんは親切だった(感謝)。

今日の試合を見る限り、神戸は今一歩…だったなぁ。まぁ今年は団子状態と聞いているので、とにかく48節を戦い終えたときが勝負ですが。

W杯の影響で「手近なプロのサッカーでも見に行ってみるかー」なんて声を日本のあちこちで聞かれるようになったらいいなと思う。日本ではトップリーグ(J1)ですら当日でも十分にチケットが買える試合がまだまだ多いから。

そしてやっぱりわたしの帰るところは赤い所なんだ、と。改めてそんなことを思い。

まずは水曜日の新潟を赤く染めるために、仕事、頑張らないとね。

…とその前に道中記を完成させないと…orz(どんどん長くなっている罠)

■おまけ■

こういうお店は好きだv

日立台へ向かう道にあるお店。行きはともかく、帰りもまだ仕度中だったぞ、をい(笑)。ちなみに時刻は21時18分頃。


■追記■('06/7/18AM1:15ごろ)

スカパー!の放送に写ってる自分を発見...orz

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